ゲスの極み乙女。ボーカルは男好きだった!?ドラムが可愛いからついに・・・!?


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ゲスの極み乙女。ボーカルは男好きだった!?ドラムが可愛いからついに・・・!?

皆さんこんにちは(もしくはこんばんは)

今回はバンド『ゲスの極み乙女。』について調べてきましたので最後までご覧下さい!

 

 

プロフィール

ゲスの極み乙女。(ゲスのきわみおとめ。)

メンバー:
川谷絵音(かわたに・えのん)
担当:ボーカル・ギター・シンセ
生年月日:1988年12月3日
出身地:長崎県松浦市

休日課長
担当:ベース
生年月日:1987年2月19日(噂)
出身地:不明

ちゃんMARI
担当:キーボード
生年月日:1987年10月8日(噂)
出身地:鹿児島県

ほな・いこか(本名、佐藤穂奈美)
担当:ドラムス
生年月日:1989年8月21日(22日説も有)
出身地:東京都

日本のバンド。
男性2人女性2人からなる4人組。

楽曲にはラップが盛り込まれており、
バンドは自分たちを「ヒップホッププログレバンド」と自称している。

通称ゲス乙女、ゲス極。

所属レーベルはワーナーミュージック・ジャパン傘下のunBORDE。

所属事務所はSPACE SHOWER MUSIC。

 

 

ドラムはどうなの?

美女ドラマーとしてネットで話題なのです!!

それもそのはず

実は昔アイドルとして本名の「佐藤穂奈美」で活躍されていたそうです!

中学生時代にジュニアアイドルとして活動。

小学館「2002年ちゃおアイドルガールコンテスト」

にて審査員特別賞を受賞してたみたい。

当時から可愛らしい雰囲気で人気が高かったそうです。

しかし、中学・高校ぐらいからアイドルを引退し

音楽活動を始めることに。

もともと、中学時代から吹奏楽部に所属していたため、

当時から楽器に触れる機会が多かったんだそうです。

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ただ、楽器決めの際にサックス・トランペットのオーディションを受けたんですが、

落ちてしまったため最後に残ったパーカッションを担当することになったみたい。

それがドラムに目覚める原点だったようです。

ただ可愛いだけでは人気出ないですよね!

バンドでドラマーが女性ってのがまず珍しいのと

可愛らしい女性が激しくドラムを叩く姿。

あとはもちろん技術力。

そのギャップが

“ほな・いこか”の魅力で人気が出た理由みたいです!

 

ボーカルの謎

若い世代中心に人気急上昇中のバンドですが、メンバーが大変謎に包まれています!!

その中でもボーカルの川谷絵音さん。

顔や名前が男ではないんじゃないか?

と話題になっているようです。

『ゲスの極み乙女。』と言えば

コカ・コーラのネームボトルのキャンペーンCMソング!

「ワタシ以外ワタシじゃないの~」

の歌詞が印象的で、口ずさんだ人も多かったでしょう。

歌声がかなり高いので女性っぽい声だな。

と感じた人もいたと思います。

顔だち、名前、歌声と女性っぽいのですが・・・

間違いなく男です。

本名は川谷健太さんみたい。

実は最初から音楽の道を目指していたわけではなく

昔は“お笑い芸人”を目指していた意外な過去も!

性格は心を閉ざしがちでシャイなタイプ

人間関係ではあまり上手くいかないことも多いのだとか・・・

男性だけどもしかして・・・

そっち系なのか?

と考えましたが、

ちゃんと女性が好きみたい。

好きなタイプは女優の蒼井優さんだそうです。

これから熱愛の噂が出ることを楽しみにしましょう!

これからのさらなる活躍に期待です!

それではごきげんよう♪

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