岡田将生の最新主演映画が気になる?!大阪での舞台はどうなった?!


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yjimage4QZOVWB2イケメン人気若手俳優の 岡田将生(25)の最新主演映画が決定しました!!

数々のドラマや映画、バラエティ番組でひっぱりだこの超人気俳優。

甘いマスクと高身長の見事なコラボレーション!!勿論、性格だっていいはず。

そんな 岡田将生(25)を簡単にご紹介させて下さい。

 

岡田将生(おかだ まさき )

1989年8月15日生まれ

東京都出身

身長180cm

体重65kg

スターダストプロモーション 所属

愛称 まーくん

主な作品

天然コケッコー

ハルフウェイ

ホノカアボーイ

重力ピエロ

僕の初恋をキミに捧ぐ

告白

悪人

生徒諸君!

花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜

太陽と海の教室

オトメン(乙男)

です。

今回の主演映画ですが、こちらになります

【想いのこし】

岡本貴也の小説「彼女との上手な別れ方」を元にした作品

 

あらすじ

突然の事故に合うも無傷で生き残った主人公・ガジロウが、この世に未練を残して同じ事故で亡くなったポールダンサーのユウコと仲間に依頼されて彼女達の代わりにそれぞれの大切な人たちに想いを伝えていくというストーリー

金と女に目がない遊び人のダフ屋で金欲しさにユウコ達の依頼を引き受ける主人公・ガジロウを演じるのは岡田将生

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小学生の息子・幸太郎を遺してこの世を去るシングルマザーのユウコ役を広末涼子。

ユウコと共に事故で命を落とした仲間役として、結婚式を目前に控えていたルカを演じる木南晴夏、同級生に密かに想いを寄せていたケイを演じる松井愛莉、やり残した仕事を忘れられない元消防士のジョニーを演じる鹿賀丈史がキャスティング。

映画監督は、「陰日向に咲く」「ツナグ」といった映画や「白夜行」「とんび」「クロコーチ」などのテレビドラマで知られる平川雄一朗。

脚本は、原作者の岡本貴也が手掛けている。

撮影するのに岡田将生(25)は

「今までやったことのない役だったので、すごく楽しみでした。でも、ガジロウというキャラクターは自分とはぜんぜん違うので、180度変えないとガジロウになれなくて……。」

と苦笑い。

11月22日から全国で公開中!!

 

それから

初の舞台作品 皆既食

 

蜷川幸雄演出の舞台「皆既食−Total Eclipse−」が、11月よりBunkamuraシアターコクーンにて上演

あの有名なレオナルド・ディカプリオ主演映画「太陽と月に背いて」でも知られる本作は、19世紀フランスを代表する詩人アルチュール・ランボーとポール・ヴェルレーヌの軌跡を描いた人間ドラマ

若さと才気あふれる詩人ランボーを演じるのは、初舞台となる岡田将生

岡田は「舞台にいつか挑戦したいと思っていました。25歳になるこのタイミングでランボーという演じがいのある役に出会えることをとても幸せに感じています」

「ランボーはまだ謎多い人物。どうやって表現していくか稽古場で探していければ」と語りながら「演劇というものに真摯に向き合っていきたいですし蜷川さんや生瀬(勝久)さんをはじめ、たくさん舞台を経験していらっしゃる方々にいろいろ教えていただいて精いっぱい頑張りたいと思っています」と意気込みを語る。

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